腰痛対策サイト「MAMOTTE」と「ZUKIEL」



腰痛対策サイト

MAMOTTE(マモッテ) ZUKIEL(ズキエール)

の中で使用されてるイラストや、ロゴや、アイキャッチなどを制作させて頂いてます。

僕も、このサイトの記事を読ませて頂いて、腰痛への知識・対策が増えました。


漫画やイラストのお仕事をさせて頂いてから、腰の調子が悪くなり…

同時にバスケットボールもしてるのですが、

今までにプレイ中に3回、ぎっくり腰になってしまいました。


なので、このサイトに関わらせて頂いて、

腰痛対策の知識が深くなり、今では、腰痛と上手に付き合っています。

そして、記事を読み進めていくと、

僕はあのまま何の対策もせずに仕事に打ち込んでたら、

ヘルニアになってしまってただろうなと思っています。


漫画家やイラストレーター、ウェブデザイナーという職種に限らず、

今の時代は椅子文化です。

家にいても、仕事をしていても、車の移動も、座ってることがほとんどです。

ぜひ記事を読んで頂いて、腰痛への知識を深めていって頂いたらと思います。


腰は体の要ですからね!


サイトの管理をされているのが、

こちらの理学療法士の平林康平さんです。

プロフィール(サイト引用)

【腰痛に特化した痛みやしびれを改善させる治療家】です。

2008年に理学療法士という国家資格を取得

マッケンジー法認定資格療法士

専門知識を活かして、

【痛みやしびれを自分自身で治す方法】

をあなたにお伝えしています。

■1987年 生まれ、神奈川県出身

中学、高校と陸上競技部に所属

勉強、部活両方ともに可もなく不可もない生徒

中学、高校の6年間はほぼ、部活動で過ごす

高校2年の夏、房室ブロックという心臓に不整脈がある事が発覚し、

選手として活動する事を中止するように医者から言われる。

その後、高校後の進路を考えた時に、自分と同じように、何かの原因でやりたい事ができなくなった人を支えられる仕事を考えた時に理学療法士になる事を決める

■21歳で理学療法士免許所得、

資格取得後、県内の整形外科に就職

そこでは、病院長、職員、理学療法士の上司共に恵まれる

人間性や患者さんへの想い、考え方等、沢山の学びを得る

ここでの経験が今に活きている

■24歳の時に整形外科を退職

その後、

複数の整形外科に勤務する事になる

ここでは、今まで行っていた治療方法のブラッシュアップと患者さんと信頼関係を更に築く事を意識しながら、治療に専念する。

紆余曲折あり、様々な出来事を経験し、

その経験があったからこそ、

治療家として専念していく事を考えられるようになる。

■その後、

患者さんと生涯を通して、関係性を築いていける方法を模索していく中で、

自分が主導で、活動して行かなくてはいけないと感じ

個人として、治療していく事を決める。

現在、これまで、

述べ、1100名以上の患者さんを治療してきた実績を元に

体の痛みやしびれなど、悩みを持つ方に対して、

体の痛みやしびれは【自分自身で治す方法】を指導している。

主に、オーダーメイドの治療方法を提供している。

訪問、店舗どちらも対応可能

患者さん(お客さん)に対して、満足していただける事を一番に。

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【理学療法士平林康平の信念・目的】

★正しい治療を世の中に知ってもらう

★患者さんを医療に頼らないように済む人間にする★

★患者さんに自分の健康は自分でコントロール

 できるようになって頂く★

★痛みや症状の本質を知って頂き、 

 健康な毎日を送って頂くようになってもらう★

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平林さんには、サイトの資料を制作するにあたり
Webデザインの通信制の学校へ通わせて頂き、
資金も提供して頂きました。

自分のデザインの可能性の幅も広がり、腰痛の緩和も出来て、

神様にもらった最高の繋がりだなと思ってます!

是非この腰痛対策サイトを読んで頂いて、皆さんの生活に活かして頂けたらと思います!



CLOVER GIFT 代表  倖本 悠矢